夫婦連名で差し出す場合、続柄は世帯主(筆頭者)から見た関係で記載するのが一般的です。
例えば、妻の母が亡くなられた場合、差出人を夫の名前で連名にするときは「義母」または「妻○○の母」と記載します。
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喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください(約100秒です)。