全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
年賀状を出した後に、親族が死去したが、喪中はがきも出すべきか教えてほしい
年賀状を出してしまった場合は、年が明けてから「寒中見舞い」としてハガキを送ることをおすすめします。 ただし、絶対に送らなければならないわけではありません。近親者や親しい間柄の方は年末のご不幸をご存じでしょうから、年賀状が届いても「亡くなる前に発送されたんだな」とご理解いただける場合が多いでしょう。寒中見舞いを送られる場合は、お身内のご不幸をお伝えすべき方にだけ送るのがよいかもしれません。 ... 続きを見る
差出人から見て叔父・叔母にあたる方は三親等になりますので、一般的には喪中にはなりません。そのため、喪中はがきを必ずしも出す必要はありません。 ただし決まりではありませんので、三親等以上でもつながりが深く親しい間柄の場合、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください(約1... 続きを見る
喪中はがきを出すのを忘れていたが、いつまでに送ればよいか教えてほしい
喪中はがきは、相手方が年賀状の用意をされる前の12月初旬頃にお届けできるよう出すのが一般的です。 12月半ば以降であれば、喪中はがきとしてではなく、年明けに「寒中見舞いはがき」としてお出しいただくことをお勧めいたします。寒中見舞いはがきは、1月8日から2月3日頃に届くようお出しください。 寒中見舞いはがきのご注文は「寒中見舞いはがきの専門店」で承っております。 続きを見る
主人が亡くなった場合、続柄は主人と夫、どちらになるか教えてほしい
ご主人が亡くなられた場合は、続柄は「夫」と表記しましょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきの宛名印刷に子供の名前を書いてもよいか教えてほしい
喪中はがきの宛名は、家の世帯主と配偶者を記載するのが一般的です。連名にお子様の名前は記載しない場合がほとんどです。 決まりではございませんが、内容が大人向けになりますので、あまりお勧めはできません。 続きを見る
お二人が亡くなられた場合、一般的には亡くなられた時期の早い方から順に記載します。 例)2月に祖母 ○○が ○歳、10月に父 ○○が ○歳にて永眠いたしました 差出人を連名にされる場合は、筆頭となる差出人様から見た続柄を記載します。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください(約100秒で... 続きを見る
社長が死去。喪中はがきに社長交代の文面も入れてよいか教えてほしい
社長交代のお知らせは、別に社長交代の挨拶状を出されることをお勧めします。喪中はがきには基本的に年賀欠礼以外のことは書かないのがマナーです。 通常、法人には喪中はありませんが、個人経営の会社など法人名で年賀状をやりとりされている場合は、喪中はがきを出されることもあります。ただし、その場合も年賀欠礼以外の内容は書かないのが一般的です。 当店運営サイトに、社長交代に関する挨拶状を作成... 続きを見る
通常、喪中はがきに死亡通知や葬儀後通知の文面は入れません。それぞれ別に出すのが一般的です。 喪中はがきは毎年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀欠礼」をお知らせするご挨拶状で、例年やり取りをされている方すべてに出すのが基本です。亡くなったことや葬儀が終わったことをお知らせするものではありませんのでご注意ください。 そのため、当店サイトには死亡通知や葬儀後通知を兼ねた文例はござ... 続きを見る
喪中はがきは、喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただくことをお知らせする挨拶状です。 「喪中はがきの基本マナー」をまとめたページと、書き方の基本マナーをまとめた動画をご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 「喪中=おめでたいことを避ける期間」のため、一般的に慶事(おめでたいこと)は書きません。 また、近況報告や結婚報告、転居のお知らせ等の記載は基本的に... 続きを見る
お母様とご子息様(ご息女様)は、それぞれ個々に喪中はがきを作成いただくことをおすすめします。 本来、喪中はがきは亡くなったことをお知らせするのではなく「年賀の欠礼」をお知らせするご挨拶状で、普段から年賀状のやり取りをされている方々に個々に出すものです。 そのため、住所の異なるお二人が、住所とお名前を2か所記載して1つの喪中はがきを送るのは一般的ではありません。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
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