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よくいただくご質問
通常、奥様のご両親が亡くなられた場合、ご主人様も喪中となります。 しかし、ご主人様の仕事関係等、故人とプライベートな接点がない場合や、お知らせすることにより余計な気遣いをさせたくない場合は、喪中はがきではなく年賀状をそのまま出すこともあるようです。 故人との関係や差出人の心情に合わせて判断いただいてよいでしょう。 詳細表示
社長(代表者)が亡くなった場合、会社として喪中はがきを出した方がいいのか教えてほしい
喪中はがきは出さなくても問題ありません。通常、会社にとって「喪中」という考えはないためです。 会社の社長やその家族、役員の方が亡くなったとしても、会社は通常通りに営業を行うため、会社側が喪に服すということはありません。 しかし、同族経営や家族経営の場合には、喪中とすることもあります。 状況に応じて喪中はがきをご検討ください。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
ハガキの内容に、故人の亡くなられた理由や病名などを記載する必要はありません。喪中はがきは年賀状のやり取りをされている方へ、喪中なので年賀状を出せない事をお知らせする「年賀欠礼」の挨拶状になります。 記載内容につきましては、決まりがあるわけではありません。 差出人の方のお気持ちで決めていただければと思います。 喪中はがきの出し方・基本マナー 下記動画にて、喪中はがきにおける... 詳細表示
差出人から見て叔父・叔母にあたる方は三親等になりますので一般的には喪中にはなりません。そのため、喪中はがきを必ずしも出す必要はありません。 ただし決まりではありませんので、三親等以上でもつながりが深く親しい間柄の場合差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です... 詳細表示
故人の記載する年齢は満年齢か数え年どちらで記載すればいいか知りたい
一般的には数え年(享年)での記載が正しいとされています。 数え年とは生まれた最初の年を1歳とし、以降元旦(1月1日)を迎えるごとに1歳ずつ追加する数え方です。 ただし、最近では分かりやすい満年齢(行年)で表記されてる場合が多くなってきているようです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめ... 詳細表示
兄弟連名が必ずしも駄目という事はありませんが、違和感を感じる方もいるため避けた方が無難です。 喪中はがきは普段、年賀状を送っている方に「喪に服している最中なので、おめでたい新年のご挨拶を控えます」という事をお知らせする年賀状の欠礼状です。 そのため、普段年賀状を送っている方を差出人として出すのが一般的です。 お一人ずつ、喪中はがきを作成されることをおすすめします。 ご注文は喪中はがき印... 詳細表示
故人の続柄と名前の間や、日付と続柄の間にスペースを入れるかどうかは、決まりはありません。見やすさなど、ご自身のお好みで調節してください。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
一般的には二親等までの近親者となります。3親等からは喪中としないことが多いようです。しかし、3親等以降は喪に服してはいけないというわけではなく、故人との縁が深い場合には親等に関わらず、喪に服してもよいとされています。 最近では同居してるか別居してるかで判断される考え方もありますので、別居の場合は喪中としない方も多くなっています。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。... 詳細表示
挨拶状の場合は、句読点を入れないのが一般的です。句読点は文章を読み易くするための記号ですので、相手に敬意を表す手紙文の場合、入れると失礼にあたると考えられています。 また、同じ理由から、行頭の1文字下げもしないのが一般的です。読点(、)を使いたい箇所では 代わりに空白を使います。 また、昔の日本には句読点をつけるという文化はありませんでした(句読点をつけ始めたのは、明治時代からです。)... 詳細表示
妻の父(母)が亡くなった場合、続柄はどう記載すればよいか教えてほしい
夫婦連名で喪中はがきを出す場合、ご主人様からみた故人との続柄を記載します。 例えば、奥様のお父様が亡くなられた場合の続柄は「義父」です。 「今年 ○ 月に 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」とするのが一般的です。 「義父(義母)」とされる場合のほか、「父(母)阿津○○」、「妻の父(母)阿津○○」などと記載される方もいらっしゃいます。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪... 詳細表示
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