全国送料0円/宛名印刷完全無料/文例65種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
二人の方がお亡くなりになった場合、一般的には亡くなられた時期の早い方から順に記載します。※差出人を連名にされる場合は、筆頭となる差出人様から見た続柄を記載します。 例)2月に祖母 ○○が ○歳 10月に父 ○○が ○歳にて永眠いたしました ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた... 詳細表示
喪中はがきの宛名印刷に子供の名前を書いてもよいか教えてほしい
喪中はがきの宛名については、家の世帯主と配偶者を記載するのが一般的です。連名にお子様の名前は記載しない場合がほとんどです。 決まりではございませんが、内容が大人向けになりますので、あまりお勧めは出来ません。 詳細表示
昨年末、今年と立て続けに親族が死去。併せて喪中はがきでお知らせしてもよいのか教えてほしい
喪中の期間については一般的には1年と言われていますが、最終的にいつまでとするのかはご自身の気持ちで判断して構いません。悲しみが癒えていない場合は喪中に、気持ちが切り替えができたら年賀状にということでお考えいただいて結構です。 昨年末にご不幸があった後、喪中はがきも寒中見舞いはがきもお出しいただいていない場合は、 今年の年末に併せて記載の上、お出しいただいてもよいでしょう。 喪中はがきの内... 詳細表示
お亡くなりになられてから1年間を『喪中』とするのが一般的です。 なお、二親等以上のご親族が亡くなられた場合は、半年以上経過すれば喪中としなくてもよいとされています。 しかし、地域によって違いはあるようです。 また、三親等以上であっても同居していたり、親しい間柄であった場合など、親等関係なく故人を偲び新年をお祝いする気持ちになれない場合は喪中とするケースもあります。 つながりが... 詳細表示
喪中はがきは通常は年賀状のやり取りをしていた全ての方に送るのが一般的です。ただし、お知らせすることにより、お相手に余計な気遣いをさせたくない場合やプライベートな接点がない場合は喪中はがきではなく年賀状をそのまま出すこともあるようです。 故人との関係や差出人の心情に合わせて判断頂いてよいでしょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
現在では、必ずしも薄墨でなければならないということはありません。 弔事の手紙は「悲しみの涙で墨がにじんで薄くなってしまった」といった、 表現を示して薄墨で書くという云われがありますが、現在は黒書きやカラー印刷も浸透しています。 尚、当店では宛名印刷は黒印刷のみとなります。 宛名印刷の薄墨印刷には対応しておりませんので、ご了承ください。 詳細表示
当店では、文章を自由に編集できるようになっており、黒丸部分はお客様の該当する内容に編集していただけます。黒丸部分には、黒丸部分を削除して、「月」「続柄」「名前」「年齢」をお好みでご入力ください。 また、続柄と名前との間(スペース)などについては、半角、全角どちらかをご入力ください。 次のように文章を編集してください。 (例)今年● ● ●が永眠いたしました ⇒ 今年十一月 父 太郎... 詳細表示
12月に入ってから家族が死去、喪中はがきを出せなかった。どうしたらいいか教えてほしい
喪中はがきではなく、新年になってから寒中見舞いはがきによるご挨拶をおすすめします。 すでにお相手が年賀状を投函されている場合もあるためです。 いただいた年賀状への御礼と年頭のご挨拶ができなかったお詫びの一言を添えるとよいでしょう。 ※寒中見舞いは忌明け(四十九日明け)の松の内(1月7日)以降に送ります。 ご注文は寒中見舞いはがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
喪中はがきは喪に服している最中 のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただくことをお知らせする挨拶状です。 「喪中はがきの基本マナー」をまとめたページと「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画をご用意しておりますので、是非ご活用下さい。 喪中はがきの基本マナーのページ ※注意点※ 「喪中=おめでたいことを避ける期間」のため、一般的に慶事(おめでたい)は書きませ... 詳細表示
ハガキの内容に、故人の亡くなられた理由や病名などを記載する必要はありません。喪中はがきは年賀状のやり取りをされている方へ、喪中なので年賀状を出せない事をお知らせする「年賀欠礼」の挨拶状になります。 記載内容につきましては、決まりがあるわけではありません。 差出人の方のお気持ちで決めていただければと思います。 喪中はがきの出し方・基本マナー 下記動画にて、喪中はがきにおける... 詳細表示
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