全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
喪中はがきには年賀欠礼以外の近況報告などは書かないのがマナーです。退職のご挨拶は別に出されることをお勧めします。 先に喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶を送り、松の内が明けた1月7日以降に改めて、退職のご挨拶状を出されるとよいでしょう。 退職報告は季節を問わずご利用いただける「おたより本舗 ビジネス挨拶はがき印刷」より承っております。 会員グレード制の対象外となります。... 続きを見る
別々に喪中はがきを作っていただいて問題ございません。 普段から年賀状のやり取りのある方に、それぞれが個々に喪中はがきを作ることは全く問題ありません。 ただし、ご親族への喪中はがきは、お互いが喪中であることも多いため、省略される方もいらっしゃいます。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
喪中はがきをいただいた方にも、喪中はがきをお出しいただくことをおすすめします。 喪中はがきは「近親者に不幸があったため年賀を欠礼する」ことをお知らせするご挨拶状のため、お出しすることが一般的です。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
喪中はがきには年賀欠礼以外の内容、特にお祝い事などは書かないのがマナーです。結婚・出産報告は別に出されることをお勧めします。 結婚後すぐにご不幸があった場合は、喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶のみを送り、年が明けた1月7日以降に改めて「寒中見舞い」もしくは「結婚報告はがき」を出されるとよいでしょう。 結婚報告はがきは「おたより本舗 結婚報告はがき」で、寒中見舞いはがきは「寒中見舞い... 続きを見る
一般的には二親等までの近親者が喪中の範囲となります。 三親等からは喪中としないことが多いようです。ただし、三親等以降も喪に服してはいけないわけではなく、故人との縁が深い場合は親等に関わらず喪に服してもよいとされています。 最近では、同居か別居かで判断する考え方もあり、別居の場合は喪中としない方も多くなっています。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書... 続きを見る
娘(息子)の配偶者が亡くなった。娘(息子)の親は年賀状を出すべきか教えてほしい
お子様の配偶者が亡くなられた場合、親御様も喪中となりますので、喪中はがきをお出しください。 通常、喪中はがきを出す範囲は二親等とされています。世帯ごとに出すのが一般的ですので、同居・別居に関わらず、ご本人様・お子様がそれぞれ差出人として個別にお出しになるのがよいでしょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきの書き方の基本マナーをまとめた動画(約120秒)もござ... 続きを見る
故人の名前や没年齢は、表記しなくても失礼にはあたりません。 故人の情報は本来差出人のご判断で決めてよいものですが、受け取る相手によってはどなたが亡くなったか知りたいという方もおられます。当店では故人の名前や年齢を省略した文例もご用意していますので、ご注文フォームよりご希望の例文をお選びください。 文例集はこちら 喪中はがきの書き方の故人についてのマナーをまとめた動画(約100秒)もござい... 続きを見る
喪中はがきでは、三回忌や七回忌などの法要を併せてお知らせすることはできません。 喪中はがきとは、毎年 年賀状のやり取りをされている方に対して、年賀状の代わりにお送りする「年賀欠礼」の挨拶状です。 三回忌や七回忌のお知らせは、季節を問わずご利用いただける「おたより本舗 弔事・仏事はがき」よりご注文をお願いします。 会員グレード制の対象外となります。 別サイトとなりますので、喪中はがきとの複... 続きを見る
挨拶状の場合は、句読点を入れないのが一般的です。 句読点は文章を読みやすくするための記号ですので、相手に敬意を表す手紙文では、入れると失礼にあたると考えられています。同じ理由から、行頭の1文字下げもしないのが一般的で、読点(、)を使いたい箇所では代わりに空白を使います。 また、昔の日本には句読点をつけるという文化はありませんでした(句読点をつけ始めたのは明治時代からです)。喪中... 続きを見る
喪中はがきは年賀状のやり取りをしているすべての方へ出しますが、特に近いご親族には省略することが多いようです。 近いご親族の場合はお互いに喪中となり、状況をよくご存じのことも多いためです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
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