全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
通常、法人には喪中という考え方はありません。 ただし、会社の規模や体制によっては、会社として年賀状の欠礼状を出す場合もございます。 続きを見る
文例集は、デザインテンプレート選択後の「印刷内容入力画面」の「挨拶文」下で選択いただけます。 ご希望の文例を選択・挿入してご利用ください。挿入した文例の一部編集も同じ画面で可能です。文例集はこちらからもご確認いただけます。 続きを見る
連名がご家族など名字が同じ場合は、一般的に入れなくてよいとされています。同居している名字の異なる方などの場合は、それぞれの名字をご入力ください。 姓が同じご家族の場合:筆頭者「阿津 太郎」/連名「花子」 ご家族でも姓が違う場合:筆頭者「阿津 太郎」/連名「山木 和子」 続きを見る
黒丸部分は削除して、「月」「続柄」「名前」「年齢」をお好みでご入力ください。 当店では文章を自由に編集できるようになっており、黒丸部分はお客様の該当する内容に編集していただけます。続柄と名前との間(スペース)などについては、半角・全角どちらかをご入力ください。 記入例 今年● ● ●が永眠いたしました ⇒ 今年十一月 父 太郎が永眠いたしました 今年● ● ●が●で永眠いたしました ⇒ ... 続きを見る
一般的に喪中はがきを出す範囲は二親等以内とされています。 曽祖父(曾祖母)が亡くなられた場合、ご自身から数えて三親等となりますので、一般的には喪中はがきを用意しなくてもよいとされています。 しかし、「故人を追悼」したい場合は、喪中はがきを送っても間違いではありません。また三親等以上でも繋がりが深く親しい間柄の場合、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 喪中はがきを作... 続きを見る
「忌中」と「喪中」はどちらも故人を偲び喪に服す期間をさしますが、違いは身を慎む期間の長さにあります。 忌中:四十九日の法要まで(神式では五十日祭) 喪中:忌中を含む一年間 不幸があってから四十九日までの忌中の期間内も含めて「喪中」といわれるため、「喪中はがき」(または寒中見舞いはがき)を出されることをおすすめします。 続きを見る
通常、奥様のご両親が亡くなられた場合、ご主人様も喪中となります。 ただし、ご主人様の仕事関係等、故人とプライベートな接点がない場合や、お知らせすることで余計な気遣いをさせたくない場合は、喪中はがきではなく年賀状をそのまま出すこともあるようです。故人との関係や差出人の心情に合わせてご判断いただいてよいでしょう。 続きを見る
現在では、必ずしも薄墨でなければならないということはありません。 弔事の手紙は「悲しみの涙で墨がにじんで薄くなってしまった」という表現を示して薄墨で書くという云われがありますが、現在は黒書きやカラー印刷も浸透しています。 当店では宛名印刷は黒印刷のみとなります。宛名印刷の薄墨印刷には対応しておりませんので、ご了承ください。 続きを見る
はがきの差出人を連名にする場合、続柄の記載はどうすればよいか教えてほしい
筆頭となる差出人様から見た続柄を記載します。 例えばご夫婦連名ではがきを作成する場合、夫・妻の順に連名で記載するのが一般的で、この場合はご主人様から見た故人との続柄を記載します。 例えば、奥様のお父様が亡くなられた場合の続柄は「義父」になります。「今年 ○ 月に 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」とするのが一般的です。「義父(義母)」のほか、「父(母)阿津○○」「妻の父(母)阿... 続きを見る
兄弟連名も可能ですが、違和感を感じる方もいるため、お一人ずつ作成されるのが無難です。 喪中はがきは普段年賀状を送っている方へ「喪に服しているため新年のご挨拶を控えます」とお知らせする年賀状の欠礼状です。そのため、普段年賀状を送っている方を差出人として出すのが一般的です。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
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