全国送料0円/宛名印刷完全無料/文例65種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
通常、法人には喪中という考え方はありません。 ただし、会社の規模や体制によっては会社として年賀状の欠礼状を出す場合もございます。 詳細表示
連名がご家族など名字が同じ場合は一般的に入れなくてよいとされています。 同居している名字の異なる方などの場合は、それぞれの名字をご入力ください。 (例) ●姓が同じご家族の場合 ・・・ 筆頭者:阿津 太郎 連名: 花子 ●ご家族でも、姓が違う場合 ・・・筆頭者:阿津 太郎 連名:山木 和子 詳細表示
文例集はデザインテンプレート選択後、「印刷内容入力画面」の「挨拶文」下で選択いただけます。 ご希望の文例を選択・挿入してご利用ください。挿入した文例の一部編集も同じ画面で可能です。 こちらの文例集からもご確認いただけます。 詳細表示
12月に入ってから家族が死去、喪中はがきを出せなかった。どうしたらいいか教えてほしい
喪中はがきではなく、新年になってから寒中見舞いはがきによるご挨拶をおすすめします。 すでにお相手が年賀状を投函されている場合もあるためです。 いただいた年賀状への御礼と年頭のご挨拶ができなかったお詫びの一言を添えるとよいでしょう。 ※寒中見舞いは忌明け(四十九日明け)の松の内(1月7日)以降に送ります。 ご注文は寒中見舞いはがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
年賀状を出した後に、親族が死去したが、喪中はがきも出すべきか教えてほしい
年賀状を出してしまった場合は、喪中はがきではなく、改めて年が明けてから「寒中見舞い」としてハガキを送ることをお勧めします。 ただし、絶対に送らないといけないというわけではありません。近親者や親しい間柄の方は、年末にお身内が亡くなられたことをご存じでしょうから、年賀状が届いたとしても「亡くなる前に発送されたんだな」とご理解いただける場合が多いでしょう。 もし寒中見舞いを送られるのであれば、... 詳細表示
年賀状を用意する時期に親族が危篤状態だが、年賀状は出すべきか教えてほしい
そのような状況の場合は年賀状は出さずに、状況が落ち着いてから、松の内が明ける1月7日以降に「寒中見舞い」を出される方法もございます。 寒中見舞いは、年賀状をいただいた方への返信や喪中はがきの代用としてもお使いいただける挨拶状です。寒中見舞いはがきをご検討下さい。 寒中見舞いのご注文は寒中見舞いはがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
一般的には、実際にポストに投函してはがきを出す日付(月)を書きます。宛先に届く日にちを計算して書かれることも多いようです。喪中はがきを出す時期としては11月または12月になることが多いです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください(約120秒です) 詳細表示
娘(息子)の配偶者が亡くなった。娘(息子)の親は年賀状を出すべきか教えてほしい
通常、喪中はがきを出す範囲は二頭親とされています。お子様の配偶者が亡くなられた場合は、親御様も喪中となります。年賀状の欠礼をお知らせする意味で、年賀状ではなく喪中はがきをお出しいただきます。 世帯毎で出すのが一般的ですので、同居別居に関わらず、 ご本人様、お子様がそれぞれ差出人として個別に出すのがよいでしょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 ... 詳細表示
結婚し改姓したが、実親が亡くなった場合の続柄がどのように表記すればよいか教えてほしい
筆頭者は夫であるご主人様となりますので、ご主人様から見た故人との続柄を記載します。そのため、奥様のお父様が亡くなられた場合は「今年 ○ 月 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」とするのが一般的です。 「義父(義母)」とされる場合のほか、「父(母)阿津○○」、「妻の父(母)阿津○○」等と記載される方もいらっしゃいます。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
不幸があってから故人を偲び喪に服す期間をさしますが、「忌中」と「喪中」の違いは身を慎む期間の長さにあります。 ・忌中:四十九日の法要まで、神式では五十日祭とされる ・喪中:忌中を含む一年間 不幸があってから四十九日までの忌中の期間内も含めて「喪中」といわれるため、 「喪中はがき」(または寒中見舞いはがき)を出されることをおすすめします。 詳細表示
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