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はがきの差出人を連名にする場合、続柄の記載はどうすればよいか教えてほしい
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No : 11817
公開日時 : 2017/09/29 00:00
更新日時 : 2023/08/18 00:00
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はがきの差出人を連名にする場合、続柄の記載はどうすればよいか教えてほしい
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回答
筆頭となる差出人様から見た続柄を記載します。例えば、ご夫婦連名ではがきを作成する場合、夫・妻の順に連名で記載するのが一般的ですが、この場合はご主人様から見た故人との続柄を記載します。
例えば、奥様のお父様が亡くなられた場合の続柄は「義父」になります。
「今年 ○ 月に 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」とするのが一般的です。
「義父(義母)」とされる場合のほか、「父(母)阿津○○」、「妻の父(母)阿津○○」などと記載される方もいらっしゃいます。
続柄の一覧表は以下になります。
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