故人が複数いる場合の書き方について教えてほしい

全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能

カート

ログイン

会員登録

  • 全国どこでも送料0円
  • 最短翌日出荷
  • 宛名印刷0円
  • 投函代行サービス0円
  • 1枚から印刷OK
  • JALのマイルが2倍
  • 各種支払い対応
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくいただくご質問

  • No : 29840
  • 公開日時 : 2020/09/21 16:19
  • 更新日時 : 2025/09/11 17:25
  • 印刷

故人が複数いる場合の書き方について教えてほしい

回答

故人が複数いる場合は、故人の名前を連名にして記載するとよいでしょう。

例えば「5月 義父△△(□□歳) 10月 祖母△△(□□歳)」と続けて記載します。記載する順番にルールはありませんが、亡くなられた日にちを入れる場合は時系列順で記載するのが一般的です。続柄はお二方とも差出人筆頭者様(ご主人様)から見た故人の続柄とし、故人名はフルネームで記載いただくとわかりやすいです。

例)
新年のご挨拶を申し上げるべきところではございますが
今年○○月に 義父△△ △△(□□歳)
今年○○月に 祖母△△(□□歳)にて
他界し喪中のため年始のご挨拶をご遠慮申し上げます
本年中に賜りましたご厚情に感謝致しますと共に時節柄ご自愛のほどお祈り申し上げます
令和●●年▲▲月

二人の故人名を一枚に書く場合の順番を知りたい

喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動画があります。ぜひ一度ご確認ください(約100秒です)。

アンケート:ご意見をお聞かせください

  • [[name]]最大[[max_rate]]%OFF
  • 13時までの注文で最短即日出荷
  • 日本全国どこでも送料0円
  • 選べる支払い方法

スタッフ一同

「故人にぴったり」「哀しみを和らげてくれた」「届いた方に素敵と言われた」など、
お客様からお褒めの言葉を多数頂戴しています。

ご希望枚数の価格を見ながら選べます。
まずはこちらからデザインを探してみてください。

矢印

会員登録不要・価格を見ながらデザインを選べます デザインと価格を見る