全国送料0円/宛名印刷完全無料/文例65種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
喪中はがきは毎年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀の挨拶を控えさせていただきます」というお知らせするご挨拶状です。 そのため、戒名は入れないのが一般的とされています。 詳細表示
故人の名前や没年齢は、表記しなくても失礼にはあたりません。喪中はがきの相手や差出人の事情によっては、故人の名前を記載しないこともあります。 故人の情報は本来差出人の判断で決めて良いものですが、受け取る相手によっては、どなたが亡くなったか詳しく知りたいという方もおられるかもしれません。 当店では故人の名前や年齢を省略した文例もご用意しています。 ご注文フォームよりご希望の例文をご選択してく... 詳細表示
来年挙式予定。入籍はしているが、結婚報告を出す前に父(母)が他界。喪中はがきの差出人はどうしたらよいか教えてほしい
入籍済みであれば夫婦連名でもよいと思いますが、ご結婚されたことをご存じない方へ、突然 新姓・新住所の喪中はがきが届くと戸惑う方もいらっしゃるかもしれません。基本的に喪中はがきの内容には、近況報告などは入れないのがマナーですが、差出人部分に結婚された旨の添え書き程度を加えられてはいかがでしょうか。 そして、年明けに改めて結婚報告のおはがきを出されるのが良いのではないかと存じます。 詳細表示
結婚後すぐにご不幸があった場合は、喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶のみを送り、年が明けた1月7日以降に改めて「寒中見舞い」もしくは「結婚報告はがき」を出されることをお勧めします。 喪中はがきには、年賀欠礼以外の内容、特にお祝い事などは書かないのがマナーです。 結婚報告はがきは「おたより本舗 結婚報告はがき」で、 寒中見舞いはがきは「寒中見舞いはがき印刷の専門店」でご注文を承っております。 詳細表示
不幸があってから故人を偲び喪に服す期間をさしますが、「忌中」と「喪中」の違いは身を慎む期間の長さにあります。 ・忌中:四十九日の法要まで、神式では五十日祭とされる ・喪中:忌中を含む一年間 不幸があってから四十九日までの忌中の期間内も含めて「喪中」といわれるため、 「喪中はがき」(または寒中見舞いはがき)を出されることをおすすめします。 詳細表示
故人名のあとに括弧(ふりがな)を加えていただいても問題ございません。 詳細表示
喪中はがきでは、三回忌や七回忌などの法要を併せてお知らせすることはできません。喪中はがきとは、毎年 年賀状のやり取りをされている方に対して年賀状の代わりにお送りする「年賀欠礼」の挨拶状のことです。 三回忌や七回忌のお知らせのご注文は季節を問わずご利用いただける、 「おたより本舗 弔事・仏事はがき」よりご注文をお願いします。 ※会員グレード制対象外となります。 ※別サイトとなりますので、... 詳細表示
年賀状を用意する時期に親族が危篤状態だが、年賀状は出すべきか教えてほしい
そのような状況の場合は年賀状は出さずに、状況が落ち着いてから、松の内が明ける1月7日以降に「寒中見舞い」を出される方法もございます。 寒中見舞いは、年賀状をいただいた方への返信や喪中はがきの代用としてもお使いいただける挨拶状です。寒中見舞いはがきをご検討下さい。 寒中見舞いのご注文は寒中見舞いはがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
喪中はがきは日本語の正式な書式とされる縦書きが好ましいようです。 現在ではお好みでお選びいただくケースも多くなっています。 また、書体でも雰囲気は異なりますので、お送りになるお相手をご考慮されたうえで、ご検討される事をお勧めします。 一般的な書体は楷書体、または明朝体です。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示
主人の父が亡くなりました。同居している母とは別に喪中はがきを作りたい
同居されているお母様と別に喪中はがきを出されても問題はありません。喪中はがきは本来、亡くなったことをお知らせするのではなく「年賀欠礼」のご挨拶状なので、普段から年賀状をやり取りされている方にそれぞれから喪中はがきを出すのが一般的です。 ただし、特に近いご親族の場合には、お互いに喪中であったり、 状況をよくご存知のこともありますので喪中はがきを省略される場合もあります。 ご注文は喪中はが... 詳細表示
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