全国送料0円/宛名印刷完全無料/文例65種変更OK/1枚から注文可能

カート

ログイン

会員登録

  • 全国どこでも送料0円
  • 最短即日出荷
  • 宛名印刷0円
  • 投函代行サービス0円
  • 1枚から印刷OK
  • JALのマイルが2倍
  • 各種支払い対応
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくいただくご質問

『 【喪中のマナー】 』 内のFAQ

67件中 31 - 40 件を表示

4 / 7ページ
  • 曽祖父が亡くなった。喪中はがきを用意するべきか教えてほしい

    一般的に喪中はがきを出す範囲は二等親以内とされています。 曽祖父(曾祖母)が亡くなられた場合、ご自身から数えて三等親となりますので、一般的には喪中はがきを用意しなくてもよいとされています。 しかし、「故人を追悼」したい場合は、喪中はがきを送っても間違いではありません。 また三親等以上でも繋がりが深く親しい間柄の場合、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 ... 詳細表示

    • No:26059
    • 公開日時:2020/08/15 00:00
    • 更新日時:2025/09/11 10:44
    • カテゴリー: ●マナー
  • 妻の父(母)が死去した時、夫の会社の年賀状を出したい

    通常、奥様のご両親が亡くなられた場合、ご主人様も喪中となります。 しかし、ご主人様の仕事関係等、故人とプライベートな接点がない場合や、お知らせすることにより余計な気遣いをさせたくない場合は、喪中はがきではなく年賀状をそのまま出すこともあるようです。 故人との関係や差出人の心情に合わせて判断いただいてよいでしょう。 詳細表示

    • No:24245
    • 公開日時:2020/03/18 00:00
    • 更新日時:2025/09/11 10:44
    • カテゴリー: ●マナー
  • 実母が亡くなった場合、続柄はどう記載すればよいか教えてほしい

    敬称については、差出人の筆頭者から見た続柄の敬称で記載します。実のお母様が亡くなられた場合で、差出人がお客様ご自身の場合は「母」、「実母」などの表記が一般的とされています。 お客様の実のお母様が亡くなられた場合でも、差出人が夫婦連名で筆頭者が配偶者様となる場合は、 「義母」「妻の父」などと記載するのが一般的とされています。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示

    • No:26160
    • 公開日時:2020/08/17 00:00
    • 更新日時:2023/08/18 00:00
    • カテゴリー: ●文例・書き方
  • 故人の記載する年齢は満年齢か数え年どちらで記載すればいいか知りたい

    一般的には数え年(享年)での記載が正しいとされています。 数え年とは生まれた最初の年を1歳とし、以降元旦(1月1日)を迎えるごとに1歳ずつ追加する数え方です。 ただし、最近では分かりやすい満年齢(行年)で表記されてる場合が多くなってきているようです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめ... 詳細表示

  • 叔父が亡くなった場合、喪中はがきは出すべきか教えてほしい

    差出人から見て叔父・叔母にあたる方は三親等になりますので一般的には喪中にはなりません。そのため、喪中はがきを必ずしも出す必要はありません。 ただし決まりではありませんので、三親等以上でもつながりが深く親しい間柄の場合差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です... 詳細表示

    • No:26979
    • 公開日時:2020/08/31 14:43
    • 更新日時:2025/09/11 10:42
    • カテゴリー: ●マナー
  • 喪中はがきの宛名印刷に子供の名前を書いてもよいか教えてほしい

    喪中はがきの宛名については、家の世帯主と配偶者を記載するのが一般的です。連名にお子様の名前は記載しない場合がほとんどです。 決まりではございませんが、内容が大人向けになりますので、あまりお勧めは出来ません。 詳細表示

    • No:26987
    • 公開日時:2020/08/31 14:58
    • 更新日時:2023/08/16 16:13
    • カテゴリー: ●文例・書き方
  • 主人の父が亡くなりました。同居している母とは別に喪中はがきを作りたい

    同居されているお母様と別に喪中はがきを出されても問題はありません。喪中はがきは本来、亡くなったことをお知らせするのではなく「年賀欠礼」のご挨拶状なので、普段から年賀状をやり取りされている方にそれぞれから喪中はがきを出すのが一般的です。 ただし、特に近いご親族の場合には、お互いに喪中であったり、 状況をよくご存知のこともありますので喪中はがきを省略される場合もあります。 ご注文は喪中はが... 詳細表示

    • No:3561
    • 公開日時:2015/07/10 00:00
    • 更新日時:2023/08/18 00:00
    • カテゴリー: ●文例・書き方
  • 喪中はがきに退職報告に関する文面を記載したい

    喪中はがきには年賀欠礼以外、近況報告などは書かないのがマナーです。先に喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶を送り、松の内が明けた1月7日以降に改めて、退職のご挨拶状を出されることをお勧めします。 退職報告は季節を問わずご利用いただける、 「おたより本舗 ビジネス挨拶はがき印刷」より承っております。 ※会員グレード制対象外となります。 ※別サイトとなりますので、喪中はがきとの複数同時注文割引は適... 詳細表示

    • No:3563
    • 公開日時:2015/07/10 00:00
    • 更新日時:2023/08/16 00:00
    • カテゴリー: ●文例・書き方
  • 父(母)が死去。故人の交友関係用と、自分用の喪中はがきは分けたほうがよいか教えてほしい

    喪中はがきは、例年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀の欠礼」をお知らせするご挨拶状です。そのため、通常は死亡通知とは別に用意します。 ただし、故人が生前に交友されていた先様が喪中はがきをご覧になって、亡くなったご本人のご子息・ご息女様からの連絡であることが伝わる内容であれば、必ずしも分けて出さなくてはいけないとは限りません。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示

    • No:3560
    • 公開日時:2015/07/10 00:00
    • 更新日時:2023/09/01 00:00
    • カテゴリー: ●文例・書き方
  • 仕事関係や友人、どこまでの範囲に出すか教えてほしい

    喪中はがきは通常は年賀状のやり取りをしていた全ての方に送るのが一般的です。ただし、お知らせすることにより、お相手に余計な気遣いをさせたくない場合やプライベートな接点がない場合は喪中はがきではなく年賀状をそのまま出すこともあるようです。 故人との関係や差出人の心情に合わせて判断頂いてよいでしょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 詳細表示

    • No:3580
    • 公開日時:2015/07/10 00:00
    • 更新日時:2023/08/18 00:00
    • カテゴリー: ●法人の喪中

67件中 31 - 40 件を表示

  • [[name]]最大[[max_rate]]%OFF
  • 13時までの注文で最短即日出荷
  • 日本全国どこでも送料0円
  • 選べる支払い方法

スタッフ一同

「故人にぴったり」「哀しみを和らげてくれた」「届いた方に素敵と言われた」など、
お客様からお褒めの言葉を多数頂戴しています。

ご希望枚数の価格を見ながら選べます。
まずはこちらからデザインを探してみてください。

矢印

会員登録不要・価格を見ながらデザインを選べます デザインと価格を見る