全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
喪中はがきをいただいた方にも、喪中はがきをお出しいただくことをおすすめします。 喪中はがきは「近親者に不幸があったため年賀を欠礼する」ことをお知らせするご挨拶状のため、お出しすることが一般的です。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
喪中はがきには、戒名は入れないのが一般的とされています。 喪中はがきは、毎年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀の挨拶を控えさせていただきます」とお知らせするご挨拶状のため、戒名は入れないのが一般的です。 続きを見る
通常は、年賀状のやり取りをしていたすべての方に送るのが一般的です。 お知らせすることでお相手に余計な気遣いをさせたくない場合や、プライベートな接点がない場合は、喪中はがきではなく年賀状をそのまま出されることもあります。 故人との関係や差出人の心情に合わせてご判断ください。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
続柄は、差出人から見た親族としての関係を記載します。 具体的には「父」「母」「義父」「義母」「夫」「妻」などがあります。 差出人が一人の名前で喪中はがきを出す場合は続柄の一覧表よりご確認ください。 ご夫婦連名で出す場合は以下が一般的な続柄になります。 夫の親の場合:父(母) 妻の親の場合:義父(義母)、妻の父(妻の母) 続きを見る
お母様とご子息様(ご息女様)は、それぞれ個々に喪中はがきを作成いただくことをおすすめします。 本来、喪中はがきは亡くなったことをお知らせするのではなく「年賀の欠礼」をお知らせするご挨拶状で、普段から年賀状のやり取りをされている方々に個々に出すものです。 そのため、住所の異なるお二人が、住所とお名前を2か所記載して1つの喪中はがきを送るのは一般的ではありません。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
実母が亡くなった場合、続柄はどう記載すればよいか教えてほしい
敬称は、差出人の筆頭者から見た続柄の敬称で記載します。 実のお母様が亡くなられた場合で、差出人がお客様ご自身の場合は「母」「実母」などの表記が一般的とされています。 お客様の実のお母様が亡くなられた場合でも、差出人が夫婦連名で筆頭者が配偶者様となる場合は、「義母」などと記載するのが一般的とされています。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店はこちらで承っております。 続きを見る
社長が死去。喪中はがきに社長交代の文面も入れてよいか教えてほしい
社長交代のお知らせは、別に社長交代の挨拶状を出されることをお勧めします。喪中はがきには基本的に年賀欠礼以外のことは書かないのがマナーです。 通常、法人には喪中はありませんが、個人経営の会社など法人名で年賀状をやりとりされている場合は、喪中はがきを出されることもあります。ただし、その場合も年賀欠礼以外の内容は書かないのが一般的です。 当店運営サイトに、社長交代に関する挨拶状を作成... 続きを見る
喪中はがきの宛名印刷に子供の名前を書いてもよいか教えてほしい
喪中はがきの宛名は、家の世帯主と配偶者を記載するのが一般的です。連名にお子様の名前は記載しない場合がほとんどです。 決まりではございませんが、内容が大人向けになりますので、あまりお勧めはできません。 続きを見る
昨年末、今年と立て続けに親族が死去。併せて喪中はがきでお知らせしてもよいのか教えてほしい
昨年末のご不幸で喪中・寒中見舞いをお出しでない場合は、今年の年末に併せて記載してお出しいただいてもよいでしょう。 喪中の期間は一般的に1年と言われますが、いつまでとするかはご自身の気持ちでご判断ください。悲しみが癒えていない場合は喪中に、気持ちが切り替えできたら年賀状にとお考えいただいて結構です。 亡くなった月を記入する場合、「一昨年12月に亡くなった」と書くと違和感があるため、月をあえて... 続きを見る
一般的には、はがきが先方に届く日付(月)を書きます。 喪中はがきの場合、多いのは十一月・十二月です。当店から商品をご自宅へお届けした後、お客様が喪中はがきを出されて、それぞれの宛先に届く日付(月)を想定した差出月を入力してください。特に、月の下旬などにご注文される際はご注意ください。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください... 続きを見る
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