全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
故人名のあとに括弧(ふりがな)を加えていただいて問題ございません。 続きを見る
父(母)が死去。故人の交友関係用と、自分用の喪中はがきは分けたほうがよいか教えてほしい
故人の交友関係の方と、ご自身の交友関係の方とで文面を分けて作成いただくことも可能です。 故人が年賀状のやり取りをされていた方には、故人のお名前がわかる文面(「今年○○月、父○○が永眠しました」など)にされるとよいでしょう。ご自身の交友関係の方には、通常の喪中はがきの文面でご案内いただけます。 当店では文面ごとに別々にご注文いただけますので、それぞれに合わせた文面でご用意いただけ... 続きを見る
来年挙式予定。入籍はしているが、結婚報告を出す前に父(母)が他界。喪中はがきの差出人はどうしたらよいか教えてほしい
入籍済みであれば夫婦連名でも問題ありませんが、差出人部分に結婚された旨の添え書き程度を加えられるとよいでしょう。 ご結婚をご存じない方へ突然 新姓・新住所の喪中はがきが届くと戸惑われる場合があります。基本的に喪中はがきに近況報告は入れないのがマナーですので、詳しいご報告は控え、差出人部分に簡単に添える程度にされるのがよいでしょう。 そのうえで、年明けに改めて結婚報告のおはがきを... 続きを見る
故人の続柄と名前の間や、日付と続柄の間にスペースを入れるかどうかは、決まりはありません。 見やすさなど、ご自身のお好みで調節してください。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
一般的には、実際にポストに投函してはがきを出す日付(月)を書きます。 宛先に届く日にちを計算して書かれることも多いようです。喪中はがきを出す時期としては11月または12月になることが多いです。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です(約120秒)。一度ご確認ください。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
結婚し改姓したが、実親が亡くなった場合の続柄がどのように表記すればよいか教えてほしい
筆頭者であるご主人様から見た続柄を記載します。 奥様のお父様が亡くなられた場合は「今年 ○ 月 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」とするのが一般的です。「義父(義母)」とされるほか、「父(母)阿津○○」「妻の父(母)阿津○○」等と記載される方もいらっしゃいます。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきは日本語の正式な書式とされる縦書きが好ましいとされていますが、現在ではお好みでお選びいただくケースも多くなっています。 書体でも雰囲気は異なりますので、お送りになるお相手をご考慮されたうえでご検討されることをお勧めします。一般的な書体は楷書体、または明朝体です。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
通常は、年賀状のやり取りをしていたすべての方に送るのが一般的です。 お知らせすることでお相手に余計な気遣いをさせたくない場合や、プライベートな接点がない場合は、喪中はがきではなく年賀状をそのまま出されることもあります。 故人との関係や差出人の心情に合わせてご判断ください。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
実母が亡くなった場合、続柄はどう記載すればよいか教えてほしい
敬称は、差出人の筆頭者から見た続柄の敬称で記載します。 実のお母様が亡くなられた場合で、差出人がお客様ご自身の場合は「母」「実母」などの表記が一般的とされています。 お客様の実のお母様が亡くなられた場合でも、差出人が夫婦連名で筆頭者が配偶者様となる場合は、「義母」などと記載するのが一般的とされています。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店はこちらで承っております。 続きを見る
当店は喪中はがき専用のサイトのため、法事や仏事用のデザインのお取り扱いはございません。 当店運営の別サイト「おたより本舗 報告・挨拶はがき印刷」では、「弔事・仏事」のカテゴリ・デザインをご用意しています。 喪中はがきは、毎年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀欠礼」をお知らせするご挨拶状です。例年年賀状のやり取りをされている方すべてに出すのが基本で、法事や仏事をお知らせするものではあり... 続きを見る
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