全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
別々に喪中はがきを作っていただいて問題ございません。 普段から年賀状のやり取りのある方に、それぞれが個々に喪中はがきを作ることは全く問題ありません。 ただし、ご親族への喪中はがきは、お互いが喪中であることも多いため、省略される方もいらっしゃいます。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
故人が生前年賀状をやりとりしていた知人とは面識はないが、喪中はがきを出すべきか知りたい
故人が年賀状のやり取りをされていた方へは、喪中はがきを出されてもよいでしょう。 「今年○○月、父○○が永眠しました」など、故人のお名前がわかる文面にされるとよいでしょう。 喪中はがきは、亡くなったことや葬儀が終わったことをお知らせするものではありませんので、内容にはご注意ください。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきを出す時期は、11月から12月初旬頃が一般的とされています。 はがきに記載する年月日も「令和●年 11月 もしくは 12月」となるケースが多いようです。 出す時期はマナーというより、先様が年賀状の用意をされる前に、という相手への気遣いからこの時期に送ることが多いようです。年賀状を出す時期が遅くなってしまった場合は、松の内(1月7日)が明けてから寒中見舞いはがきとして送ることをお勧... 続きを見る
喪中はがきには年賀欠礼以外の近況報告などは書かないのがマナーです。退職のご挨拶は別に出されることをお勧めします。 先に喪中はがきで年賀欠礼のご挨拶を送り、松の内が明けた1月7日以降に改めて、退職のご挨拶状を出されるとよいでしょう。 退職報告は季節を問わずご利用いただける「おたより本舗 ビジネス挨拶はがき印刷」より承っております。 会員グレード制の対象外となります。... 続きを見る
喪中はがきを出すのを忘れていたが、いつまでに送ればよいか教えてほしい
喪中はがきは、相手方が年賀状の用意をされる前の12月初旬頃にお届けできるよう出すのが一般的です。 12月半ば以降であれば、喪中はがきとしてではなく、年明けに「寒中見舞いはがき」としてお出しいただくことをお勧めいたします。寒中見舞いはがきは、1月8日から2月3日頃に届くようお出しください。 寒中見舞いはがきのご注文は「寒中見舞いはがきの専門店」で承っております。 続きを見る
黒丸部分は削除して、「月」「続柄」「名前」「年齢」をお好みでご入力ください。 当店では文章を自由に編集できるようになっており、黒丸部分はお客様の該当する内容に編集していただけます。続柄と名前との間(スペース)などについては、半角・全角どちらかをご入力ください。 記入例 今年● ● ●が永眠いたしました ⇒ 今年十一月 父 太郎が永眠いたしました 今年● ● ●が●で永眠いたしました ⇒ ... 続きを見る
父(母)が死去。故人の交友関係用と、自分用の喪中はがきは分けたほうがよいか教えてほしい
故人の交友関係の方と、ご自身の交友関係の方とで文面を分けて作成いただくことも可能です。 故人が年賀状のやり取りをされていた方には、故人のお名前がわかる文面(「今年○○月、父○○が永眠しました」など)にされるとよいでしょう。ご自身の交友関係の方には、通常の喪中はがきの文面でご案内いただけます。 当店では文面ごとに別々にご注文いただけますので、それぞれに合わせた文面でご用意いただけ... 続きを見る
喪中はがき(年賀欠礼状)とは、喪に服しているため新年のあいさつを控えることをお知らせする挨拶状です。 毎年年賀状のやりとりをしている方々へ、年賀のごあいさつを失礼する旨をお伝えするために送ります。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
故人名のあとに括弧(ふりがな)を加えていただいて問題ございません。 続きを見る
葬儀に来られた方でも、年賀状のやり取りをしている場合は、喪中はがきを出すのが基本です。 喪中はがきは、年賀状のやり取りのある方に「喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただく」ことをお知らせするために送ります。 お互いに喪中である親族には、省略することもあるようです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
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