よくいただくご質問
当店おたより本舗では往復はがきの取り扱いはございませんが、 当店の別サイト、ビジネス挨拶状印刷サイトで返信用はがきのご注文を承っています。 ビジネス挨拶状印刷サイトには「一周忌の法要のご案内」の例文・デザインのご用意がありませんが、 おたより本舗から「一周忌の法要のご案内」の例文をコピーするか、お好きな文章を使って ビジネス挨拶状印刷サイトで一周忌の法要のご案内状を作成できます。... 詳細表示
どちらでも問題ございません。下記を参考にお好みでご選択ください。 特に決まりはありませんが、「 縦書き 」の方がより 「 フォーマル 」とされます。 目上の方や少し改まった内容の場合は、縦書きがお薦めですが、英語や数字が沢山使われる場合は、 見やすさの点から横書きにしたほうが失礼にならない場合があります。 親しい相手への気軽な内容であれば、「 横書き 」のほうが親しみが出ます。... 詳細表示
結婚で「姓」が変わった場合、受け取られた方がわかるようにすることが大事です。 例えば、奥様の姓が変わった時、奥様の親戚やご友人は見知らぬ姓とお名前だけでは、分からない事があります。 旧姓を記載いただく事で、挨拶状を受け取られた方に、「姓」が変わったことを知らせることが出来ます。 当店のご注文では、印刷内容を入力するページの、差出人入力欄に「旧姓」の項目があるので そちらで入力可能です。 ... 詳細表示
【続柄】の部分には「父」「祖母」など、差出人から見た親族間の関係を明示する言葉を入れてください。 当店では「弔事・仏事カテゴリ」内で本文に続柄を記載する挨拶文をご用意しています。 喪中はがきなど、【差出人】から見た【故人】の関係性を記載します。 詳細表示
退職挨拶状は「退職しました」という内容から、退職後に出すのが一般的です 退職後?1ヶ月ぐらいで先方へ届くようにするのが良いとされています 遅くても1か月以内ぐらいがおすすめです 詳細表示
続柄とは「父」「祖母」など、ご注文者様(差出人)から見た親族間の関係を明示する言葉のことを意味します。 続柄を見れば親子関係や婚姻関係などの具体的な間柄がわかるようになっています。 当店では「弔事・仏事カテゴリ」内で本文に続柄を記載する挨拶文をご用意しています。 差出人から見た【故人】の関係性を記載しましょう。 詳細表示
デザインに「句読点」がないのですが、一般的なのかどうか教えてほしい
挨拶状の場合は句読点を使われないのが一般的です。 句読点は文章を読み易くするための記号ですので、相手に敬意を表す手紙やはがきの文章の場合、入れると失礼にあたると考えられています。 読点(、)を使いたい箇所では、代わりに空白を使います。 ただし、決まりではございませんので必要な場合はご自由に入力していただけます。 詳細表示
喪中はがきで結婚の報告をするのはマナーとして良くありません。 そのような場合は、季節の挨拶の「寒中見舞い」や「暑中見舞い」として結婚報告を出されるほうがいいでしょう。 ・夏までの期間に喪中となった場合は、暑中見舞いで結婚報告をし、年末に喪中はがきを出す ・夏から年末にかけて喪中となった場合は、年末に喪中はがきを出し、年明けに寒中見舞いで結婚報告をする 上記の方法が最良です。 内容は... 詳細表示
結婚式延期の文例のご用意はございません。但し、当店ではカテゴリ一覧や定型文にない内容のものでも、オリジナルデザインとして作成することが可能です。 カテゴリ一覧にない内容のものを作りたい <<詳しくはこちら 結婚報告はがき印刷 <<詳しくはこちら 詳細表示
正式な辞令が出てから、送るのが最良とされています。 ただ急な辞令や、引継ぎなどで忙しく、すぐに送るのが難しい場合はメールなどでお知らせだけでも済ませ、 新しい部署に着任してから遅くとも2ヶ月以内には挨拶状を送るのがおすすめです。 詳細表示
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