よくいただくご質問
当店おたより本舗では往復はがきの取り扱いはございませんが、 当店の別サイト、ビジネス挨拶状印刷サイトで返信用はがきのご注文を承っています。 ビジネス挨拶状印刷サイトには「一周忌の法要のご案内」の例文・デザインのご用意がありませんが、 おたより本舗から「一周忌の法要のご案内」の例文をコピーするか、お好きな文章を使って ビジネス挨拶状印刷サイトで一周忌の法要のご案内状を作成できます。... 詳細表示
どちらでも問題ございません。下記を参考にお好みでご選択ください。 特に決まりはありませんが、「 縦書き 」の方がより 「 フォーマル 」とされます。 目上の方や少し改まった内容の場合は、縦書きがお薦めですが、英語や数字が沢山使われる場合は、 見やすさの点から横書きにしたほうが失礼にならない場合があります。 親しい相手への気軽な内容であれば、「 横書き 」のほうが親しみが出ます。... 詳細表示
退職挨拶状は「退職しました」という内容から、退職後に出すのが一般的です 退職後?1ヶ月ぐらいで先方へ届くようにするのが良いとされています 遅くても1か月以内ぐらいがおすすめです 詳細表示
続柄とは「父」「祖母」など、ご注文者様(差出人)から見た親族間の関係を明示する言葉のことを意味します。 続柄を見れば親子関係や婚姻関係などの具体的な間柄がわかるようになっています。 当店では「弔事・仏事カテゴリ」内で本文に続柄を記載する挨拶文をご用意しています。 差出人から見た【故人】の関係性を記載しましょう。 詳細表示
入学報告・入学祝い専用のデザインテンプレートは現在取り扱いがありません。 しかしながら、一部デザインテンプレートはタイトルを削除・変更できる仕様となっておりますので、 入学報告・入学祝いのはがきも作成ができます。 その他、デザインなしのシンプルな写真+文章、文章のみのハガキも作成ができます。 FAQ >>シンプルな写真入りのハガキを作成したい FAQ >>文章のみのハガキを作... 詳細表示
結婚披露宴後から1カ月?2カ月以内にはがきを送るのが基本的なマナーです。 結婚式後は慌ただしく送るのを忘れてしまったり、結婚式の写真の出来上がりを待ってからはがきを作成したい等、 送るタイミングを逃してしまった場合は【暑中見舞い】【寒中見舞い】【年賀状】の「季節の挨拶」として送っても問題はありません。 詳細表示
正式な辞令が出てから、送るのが最良とされています。 ただ急な辞令や、引継ぎなどで忙しく、すぐに送るのが難しい場合はメールなどでお知らせだけでも済ませ、 新しい部署に着任してから遅くとも2ヶ月以内には挨拶状を送るのがおすすめです。 詳細表示
デザインに「句読点」がないのですが、一般的なのかどうか教えてほしい
挨拶状の場合は句読点を使われないのが一般的です。 句読点は文章を読み易くするための記号ですので、相手に敬意を表す手紙やはがきの文章の場合、入れると失礼にあたると考えられています。 読点(、)を使いたい箇所では、代わりに空白を使います。 ただし、決まりではございませんので必要な場合はご自由に入力していただけます。 詳細表示
結婚で「姓」が変わった場合、受け取られた方がわかるようにすることが大事です。 例えば、奥様の姓が変わった時、奥様の親戚やご友人は見知らぬ姓とお名前だけでは、分からない事があります。 旧姓を記載いただく事で、挨拶状を受け取られた方に、「姓」が変わったことを知らせることが出来ます。 当店のご注文では、印刷内容を入力するページの、差出人入力欄に「旧姓」の項目があるので そちらで入力可能です。 ... 詳細表示
テンプレートに用意はございませんが、文例として用意しております。まずお好みのデザインを選択してください。 (例えば、「ビジネス挨拶はがき」でお好きなデザインを選択ください) 選択後、注文を進み、「印刷内容を入力する」画面の 「挨拶文入力」欄の少し下の「他の文例を選択する」ボタンをクリックします。 「その他」の▼礼状をクリックします。 271以降に礼状の文例を用意して... 詳細表示
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