全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
兄弟連名も可能ですが、違和感を感じる方もいるため、お一人ずつ作成されるのが無難です。 喪中はがきは普段年賀状を送っている方へ「喪に服しているため新年のご挨拶を控えます」とお知らせする年賀状の欠礼状です。そのため、普段年賀状を送っている方を差出人として出すのが一般的です。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
故人の記載する年齢は満年齢か数え年どちらで記載すればいいか知りたい
一般的には数え年(享年)での記載が正しいとされています。 数え年とは、生まれた最初の年を1歳とし、以降元旦(1月1日)を迎えるごとに1歳ずつ加える数え方です。ただし、最近では分かりやすい満年齢(行年)で表記される場合も多くなっています。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動... 続きを見る
喪中はがきの差出人に子どもの名前を書いてもよいか教えてほしい
喪中はがきの差出人は、家の世帯主と配偶者までを記載するのが一般的です。 通常はお子様のお名前を記載しない場合がほとんどですので、避けた方が無難です。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です(約120秒)。一度ご確認ください。 続きを見る
故人の名前や没年齢は、表記しなくても失礼にはあたりません。 故人の情報は本来差出人のご判断で決めてよいものですが、受け取る相手によってはどなたが亡くなったか知りたいという方もおられます。当店では故人の名前や年齢を省略した文例もご用意していますので、ご注文フォームよりご希望の例文をお選びください。 文例集はこちら 喪中はがきの書き方の故人についてのマナーをまとめた動画(約100秒)もござい... 続きを見る
主人が亡くなった場合、続柄は主人と夫、どちらになるか教えてほしい
ご主人が亡くなられた場合は、続柄は「夫」と表記しましょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
はがきの差出人を連名にする場合、続柄の記載はどうすればよいか教えてほしい
筆頭となる差出人様から見た続柄を記載します。 例えばご夫婦連名ではがきを作成する場合、夫・妻の順に連名で記載するのが一般的で、この場合はご主人様から見た故人との続柄を記載します。 例えば、奥様のお父様が亡くなられた場合の続柄は「義父」になります。「今年 ○ 月に 義父 阿津太郎が九十九歳にて永眠いたしました」とするのが一般的です。「義父(義母)」のほか、「父(母)阿津○○」「妻の父(母)阿... 続きを見る
来年挙式予定。入籍はしているが、結婚報告を出す前に父(母)が他界。喪中はがきの差出人はどうしたらよいか教えてほしい
入籍済みであれば夫婦連名でも問題ありませんが、差出人部分に結婚された旨の添え書き程度を加えられるとよいでしょう。 ご結婚をご存じない方へ突然 新姓・新住所の喪中はがきが届くと戸惑われる場合があります。基本的に喪中はがきに近況報告は入れないのがマナーですので、詳しいご報告は控え、差出人部分に簡単に添える程度にされるのがよいでしょう。 そのうえで、年明けに改めて結婚報告のおはがきを... 続きを見る
お二人が亡くなられた場合、一般的には亡くなられた時期の早い方から順に記載します。 例)2月に祖母 ○○が ○歳、10月に父 ○○が ○歳にて永眠いたしました 差出人を連名にされる場合は、筆頭となる差出人様から見た続柄を記載します。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください(約100秒で... 続きを見る
当店は喪中はがき専用のサイトのため、法事や仏事用のデザインのお取り扱いはございません。 当店運営の別サイト「おたより本舗 報告・挨拶はがき印刷」では、「弔事・仏事」のカテゴリ・デザインをご用意しています。 喪中はがきは、毎年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀欠礼」をお知らせするご挨拶状です。例年年賀状のやり取りをされている方すべてに出すのが基本で、法事や仏事をお知らせするものではあり... 続きを見る
喪中はがきは日本語の正式な書式とされる縦書きが好ましいとされていますが、現在ではお好みでお選びいただくケースも多くなっています。 書体でも雰囲気は異なりますので、お送りになるお相手をご考慮されたうえでご検討されることをお勧めします。一般的な書体は楷書体、または明朝体です。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
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