全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
連名がご家族など名字が同じ場合は、一般的に入れなくてよいとされています。同居している名字の異なる方などの場合は、それぞれの名字をご入力ください。 姓が同じご家族の場合:筆頭者「阿津 太郎」/連名「花子」 ご家族でも姓が違う場合:筆頭者「阿津 太郎」/連名「山木 和子」 続きを見る
一般的に喪中はがきを出す範囲は二親等以内とされています。 曽祖父(曾祖母)が亡くなられた場合、ご自身から数えて三親等となりますので、一般的には喪中はがきを用意しなくてもよいとされています。 しかし、「故人を追悼」したい場合は、喪中はがきを送っても間違いではありません。また三親等以上でも繋がりが深く親しい間柄の場合、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 喪中はがきを作... 続きを見る
「忌中」と「喪中」はどちらも故人を偲び喪に服す期間をさしますが、違いは身を慎む期間の長さにあります。 忌中:四十九日の法要まで(神式では五十日祭) 喪中:忌中を含む一年間 不幸があってから四十九日までの忌中の期間内も含めて「喪中」といわれるため、「喪中はがき」(または寒中見舞いはがき)を出されることをおすすめします。 続きを見る
通常、奥様のご両親が亡くなられた場合、ご主人様も喪中となります。 ただし、ご主人様の仕事関係等、故人とプライベートな接点がない場合や、お知らせすることで余計な気遣いをさせたくない場合は、喪中はがきではなく年賀状をそのまま出すこともあるようです。故人との関係や差出人の心情に合わせてご判断いただいてよいでしょう。 続きを見る
年賀状を用意する時期に親族が危篤状態だが、年賀状は出すべきか教えてほしい
その場合は年賀状を出さず、状況が落ち着いてから、松の内が明ける1月7日以降に「寒中見舞い」を出される方法もございます。 寒中見舞いは、年賀状をいただいた方への返信や喪中はがきの代用としてもお使いいただける挨拶状です。ぜひご検討ください。 寒中見舞いはがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
ハガキの内容に、故人の亡くなられた理由や病名などを記載する必要はありません。 喪中はがきは年賀状のやり取りをされている方へ、喪中なので年賀状を出せないことをお知らせする「年賀欠礼」の挨拶状です。記載内容に決まりがあるわけではありませんので、差出人の方のお気持ちで決めていただければと思います。 喪中はがきの出し方・基本マナー 下記動画にて、喪中はがきにおける「故人についての記載マナー」につい... 続きを見る
お亡くなりになられてから1年間を「喪中」とするのが一般的です。 二親等以上のご親族が亡くなられた場合は、半年以上経過すれば喪中としなくてもよいとされています。ただし地域によって違いがあるようです。 三親等以上であっても、同居していた・親しい間柄であったなど、親等に関わらず故人を偲び新年をお祝いする気持ちになれない場合は、喪中とするケースもあります。つながりが深く親しい間柄の場合、差出人の心... 続きを見る
葬儀に来られた方でも、年賀状のやり取りをしている場合は、喪中はがきを出すのが基本です。 喪中はがきは、年賀状のやり取りのある方に「喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただく」ことをお知らせするために送ります。 お互いに喪中である親族には、省略することもあるようです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきは年賀状のやり取りをしているすべての方へ出しますが、特に近いご親族には省略することが多いようです。 近いご親族の場合はお互いに喪中となり、状況をよくご存じのことも多いためです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきでは、三回忌や七回忌などの法要を併せてお知らせすることはできません。 喪中はがきとは、毎年 年賀状のやり取りをされている方に対して、年賀状の代わりにお送りする「年賀欠礼」の挨拶状です。 三回忌や七回忌のお知らせは、季節を問わずご利用いただける「おたより本舗 弔事・仏事はがき」よりご注文をお願いします。 会員グレード制の対象外となります。 別サイトとなりますので、喪中はがきとの複... 続きを見る
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