全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
喪中はがきは、喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただくことをお知らせする挨拶状です。 「喪中はがきの基本マナー」をまとめたページと、書き方の基本マナーをまとめた動画をご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 「喪中=おめでたいことを避ける期間」のため、一般的に慶事(おめでたいこと)は書きません。 また、近況報告や結婚報告、転居のお知らせ等の記載は基本的に... 続きを見る
連名がご家族など名字が同じ場合は一般的に入れなくてよいとされています。 同居している名字の異なる方などの場合は、それぞれの名字をご入力ください。 (例) ●姓が同じご家族の場合 ・・・ 筆頭者:阿津 太郎 連名: 花子 ●ご家族でも、姓が違う場合 ・・・筆頭者:阿津 太郎 連名:山木 和子 続きを見る
一般的に喪中はがきを出す範囲は二親等以内とされています。 曽祖父(曾祖母)が亡くなられた場合、ご自身から数えて三親等となりますので、一般的には喪中はがきを用意しなくてもよいとされています。 しかし、「故人を追悼」したい場合は、喪中はがきを送っても間違いではありません。また三親等以上でも繋がりが深く親しい間柄の場合、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。 喪中はがきを作... 続きを見る
兄弟姉妹の服喪期間は90日が目安とされています。 一般的に亡くなられてから3か月以上経過している場合は喪が明けたととらえ、年賀状を出されても問題はないとされています。 これはあくまで目安です。差出人の心情に合わせて喪中にされるとよいでしょう。喪中にされない場合も、故人の親戚関係には年賀状を控えられた方がよいでしょう。 続きを見る
松の内(1月1日から7日が一般的)が明けてから「寒中見舞い」としてお返事を出されることをお勧めします。 寒中見舞いには、年賀状のお礼とともに、喪中で年賀欠礼したこと、年賀欠礼のお知らせをしなかったことへのお詫びも併せてお伝えするとよいでしょう。 <文面の一例> お年賀のご挨拶ありがとうございました皆様には佳き年をお迎えになられたご様子心からお喜び申し上げます昨年●●月に●●... 続きを見る
父の兄弟が亡くなりました。嫁いだ身ですが、喪中にするべきか知りたい
喪中の範囲は二親等以内とされているため、三親等となる両親の兄弟姉妹は一般的には喪中にしません。 ただし決まりではありませんので、三親等以上でもつながりが深く親しい間柄の場合は、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。心情に合わせてご検討をお願いします。 【喪中の範囲】 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
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