全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
娘(息子)の配偶者が亡くなった。娘(息子)の親は年賀状を出すべきか教えてほしい
お子様の配偶者が亡くなられた場合、親御様も喪中となりますので、喪中はがきをお出しください。 通常、喪中はがきを出す範囲は二親等とされています。世帯ごとに出すのが一般的ですので、同居・別居に関わらず、ご本人様・お子様がそれぞれ差出人として個別にお出しになるのがよいでしょう。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきの書き方の基本マナーをまとめた動画(約120秒)もござ... 続きを見る
喪中はがきでは、三回忌や七回忌などの法要を併せてお知らせすることはできません。 喪中はがきとは、毎年 年賀状のやり取りをされている方に対して、年賀状の代わりにお送りする「年賀欠礼」の挨拶状です。 三回忌や七回忌のお知らせは、季節を問わずご利用いただける「おたより本舗 弔事・仏事はがき」よりご注文をお願いします。 会員グレード制の対象外となります。 別サイトとなりますので、喪中はがきとの複... 続きを見る
お亡くなりになられてから1年間を「喪中」とするのが一般的です。 二親等以上のご親族が亡くなられた場合は、半年以上経過すれば喪中としなくてもよいとされています。ただし地域によって違いがあるようです。 三親等以上であっても、同居していた・親しい間柄であったなど、親等に関わらず故人を偲び新年をお祝いする気持ちになれない場合は、喪中とするケースもあります。つながりが深く親しい間柄の場合、差出人の心... 続きを見る
喪中はがきは年賀状のやり取りをしているすべての方へ出しますが、特に近いご親族には省略することが多いようです。 近いご親族の場合はお互いに喪中となり、状況をよくご存じのことも多いためです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
一般的には、はがきが先方に届く日付(月)を書きます。 喪中はがきの場合、多いのは十一月・十二月です。当店から商品をご自宅へお届けした後、お客様が喪中はがきを出されて、それぞれの宛先に届く日付(月)を想定した差出月を入力してください。特に、月の下旬などにご注文される際はご注意ください。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の基本マナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください... 続きを見る
昨年末、今年と立て続けに親族が死去。併せて喪中はがきでお知らせしてもよいのか教えてほしい
昨年末のご不幸で喪中・寒中見舞いをお出しでない場合は、今年の年末に併せて記載してお出しいただいてもよいでしょう。 喪中の期間は一般的に1年と言われますが、いつまでとするかはご自身の気持ちでご判断ください。悲しみが癒えていない場合は喪中に、気持ちが切り替えできたら年賀状にとお考えいただいて結構です。 亡くなった月を記入する場合、「一昨年12月に亡くなった」と書くと違和感があるため、月をあえて... 続きを見る
続柄は、差出人から見た親族としての関係を記載します。 具体的には「父」「母」「義父」「義母」「夫」「妻」などがあります。 差出人が一人の名前で喪中はがきを出す場合は続柄の一覧表よりご確認ください。 ご夫婦連名で出す場合は以下が一般的な続柄になります。 夫の親の場合:父(母) 妻の親の場合:義父(義母)、妻の父(妻の母) 続きを見る
喪中はがきをいただいた方にも、喪中はがきをお出しいただくことをおすすめします。 喪中はがきは「近親者に不幸があったため年賀を欠礼する」ことをお知らせするご挨拶状のため、お出しすることが一般的です。 喪中はがき印刷の専門店はこちら 続きを見る
葬儀に来られた方でも、年賀状のやり取りをしている場合は、喪中はがきを出すのが基本です。 喪中はがきは、年賀状のやり取りのある方に「喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただく」ことをお知らせするために送ります。 お互いに喪中である親族には、省略することもあるようです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきを出すのを忘れていたが、いつまでに送ればよいか教えてほしい
喪中はがきは、相手方が年賀状の用意をされる前の12月初旬頃にお届けできるよう出すのが一般的です。 12月半ば以降であれば、喪中はがきとしてではなく、年明けに「寒中見舞いはがき」としてお出しいただくことをお勧めいたします。寒中見舞いはがきは、1月8日から2月3日頃に届くようお出しください。 寒中見舞いはがきのご注文は「寒中見舞いはがきの専門店」で承っております。 続きを見る
26件中 11 - 20 件を表示