全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
松の内(1月1日から7日が一般的)が明けてから「寒中見舞い」としてお返事を出されることをお勧めします。 寒中見舞いには、年賀状のお礼とともに、喪中で年賀欠礼したこと、年賀欠礼のお知らせをしなかったことへのお詫びも併せてお伝えするとよいでしょう。 <文面の一例> お年賀のご挨拶ありがとうございました皆様には佳き年をお迎えになられたご様子心からお喜び申し上げます昨年●●月に●●... 続きを見る
父の兄弟が亡くなりました。嫁いだ身ですが、喪中にするべきか知りたい
喪中の範囲は二親等以内とされているため、三親等となる両親の兄弟姉妹は一般的には喪中にしません。 ただし決まりではありませんので、三親等以上でもつながりが深く親しい間柄の場合は、差出人の心情に合わせて喪中はがきを送ることもあります。心情に合わせてご検討をお願いします。 【喪中の範囲】 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
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