全国どこでも送料0円/宛名印刷完全無料/文例57種変更OK/1枚から注文可能
よくいただくご質問
葬儀に来られた方でも、年賀状のやり取りをしている場合は、喪中はがきを出すのが基本です。 喪中はがきは、年賀状のやり取りのある方に「喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただく」ことをお知らせするために送ります。 お互いに喪中である親族には、省略することもあるようです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
喪中はがきは年賀状のやり取りをしているすべての方へ出しますが、特に近いご親族には省略することが多いようです。 近いご親族の場合はお互いに喪中となり、状況をよくご存じのことも多いためです。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 続きを見る
通常、喪中はがきに死亡通知や葬儀後通知の文面は入れません。それぞれ別に出すのが一般的です。 喪中はがきは毎年年賀状のやり取りをされている方へ「年賀欠礼」をお知らせするご挨拶状で、例年やり取りをされている方すべてに出すのが基本です。亡くなったことや葬儀が終わったことをお知らせするものではありませんのでご注意ください。 そのため、当店サイトには死亡通知や葬儀後通知を兼ねた文例はござ... 続きを見る
現在では、必ずしも薄墨でなければならないということはありません。 弔事の手紙は「悲しみの涙で墨がにじんで薄くなってしまった」という表現を示して薄墨で書くという云われがありますが、現在は黒書きやカラー印刷も浸透しています。 当店では宛名印刷は黒印刷のみとなります。宛名印刷の薄墨印刷には対応しておりませんので、ご了承ください。 続きを見る
一般的には二親等までの近親者が喪中の範囲となります。 三親等からは喪中としないことが多いようです。ただし、三親等以降も喪に服してはいけないわけではなく、故人との縁が深い場合は親等に関わらず喪に服してもよいとされています。 最近では、同居か別居かで判断する考え方もあり、別居の場合は喪中としない方も多くなっています。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書... 続きを見る
故人の記載する年齢は満年齢か数え年どちらで記載すればいいか知りたい
一般的には数え年(享年)での記載が正しいとされています。 数え年とは、生まれた最初の年を1歳とし、以降元旦(1月1日)を迎えるごとに1歳ずつ加える数え方です。ただし、最近では分かりやすい満年齢(行年)で表記される場合も多くなっています。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動... 続きを見る
喪中はがきは、喪に服している最中のため、おめでたい新年のあいさつを控えさせていただくことをお知らせする挨拶状です。 「喪中はがきの基本マナー」をまとめたページと、書き方の基本マナーをまとめた動画をご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 「喪中=おめでたいことを避ける期間」のため、一般的に慶事(おめでたいこと)は書きません。 また、近況報告や結婚報告、転居のお知らせ等の記載は基本的に... 続きを見る
妻の父(母)が亡くなった場合、続柄はどう記載すればよいか教えてほしい
夫が世帯主で差出人となる場合、妻の父は「義父」、妻の母は「義母」と記載するのが一般的です。 「義父」「義母」のほか、「妻○○の父」「妻○○の母」と記載する方法もあります。差出人(世帯主)から見た続柄で記載をお願いします。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動画です。一... 続きを見る
故人名は、亡くなった月・続柄(父、母、祖父など)・姓名・年齢の順で記載するのが一般的です。 故人名を入れた例文 「今年 〇月に 義父(義母)〇〇 〇〇が九十九歳にて永眠いたしました」 「今年 〇月に 妻の父(母)〇〇 〇〇が」など。 故人と差出人(喪主)の苗字が異なる場合は、故人名をフルネームで記載いただくと分かりやすいです。 近年は、あえて故人名を記載しない方も増えております。ご心情に合... 続きを見る
夫婦(家族)連名などで喪中はがきを出す場合、文面に書く続柄を知りたい
夫婦連名で差し出す場合、続柄は世帯主(筆頭者)から見た関係で記載するのが一般的です。 例えば、妻の母が亡くなられた場合、差出人を夫の名前で連名にするときは「義母」または「妻○○の母」と記載します。 ご注文は喪中はがき印刷の専門店で承っております。 喪中はがきを作成するときに役立つ「喪中はがきの書き方の故人についてのマナー」をまとめた動画です。一度ご確認ください(約10... 続きを見る
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