よくいただくご質問
弔事・仏事のはがきは、文字を薄墨(文字グレー)にした方がいいのか教えてほしい
現在では、必ずしも文字が薄墨でなければならないということはございません。弔事の手紙は、悲しみの涙で墨がにじんで薄くなってしまった といった表現を示して薄墨で書くといういわれがありますが、現在は黒書きやカラー印刷も浸透しつつあります。 当店の弔事・仏事のはがきのデザインでは「文字グレー」のデザインをご用意しております。こちらをご利用いただければ、薄墨(文字グレー)でのご注文が可能です。 ... 詳細表示
文面に入れる故人名の部分は 亡くなった月、続柄(父、母、祖父、祖母など)、姓・名、年齢 の順番での記載が一般的です。 また、故人と喪主(または喪主の家族)の苗字が異なる場合は、故人名はフルネームで記載いただくとわかりやすいです。 但し近年、敢えて故人名を記載しない方も増えております。 ご心情に合わせて記載するしないをお決めいただいてもよいでしょう。 ●故人名記載の例) 「今... 詳細表示
お葬式の後に出す葬儀後通知の日付はいつにしたらいいか教えてほしい
お葬式が終わった後に出すお礼状(葬儀後通知などという場合もあります)の日付は、郵送する日を記載するのが一般的になります。 記載する内容は 葬儀を執り行った日付とともに葬儀を終えたこと、お礼を伝えます。 その後に通知を出す日付と喪主の氏名・住所を書きます。 会葬、法要、葬儀後通知などは「弔事・仏事はがき印刷」のカテゴリにてデザインをご用意しています。 そちらよりご注文をお願いします ... 詳細表示
一周忌の法要が終わったことを知らせる挨拶状のデザイン・例文のご用意はありませんが 「弔事・仏事はがき印刷」のカテゴリからデザインを選択して、オリジナル文章でのご注文が可能です。 弔事・仏事はがき印刷について <<詳しくはこちら 一周忌法要のお礼状例文はこちらをクリック ご注文の方法は下記のとおりです。 【1】トップページから「弔事・仏事はがき」を選択してクリック ... 詳細表示
故人の続柄と名前の間や、日付と続柄の間にスペースを入れるかどうかは、決まりはありません。 見やすさなど、ご自身のお好みで調節してください。 ご注文はこちらから <<詳しくはこちら 詳細表示
死亡通知はがきは「弔事・仏事はがき印刷」のカテゴリからご注文いただけます。 また、オリジナルの文章への変更や文章の追加、削除も可能です。 ※文字グレーと記載のあるデザインは「薄墨」のデザインです。 【1】トップページから「弔事・仏事はがき」のカテゴリをクリック 【2】「急逝(死亡)通知のデザインをもっと見る」よりデザインを確認 【3】お好きなデザインを選択し... 詳細表示
一周忌案内は、法要を執り行う1カ月前までに送るのがマナーです。 会場や会食の予定を立てるため、参列する人数を把握しておかなければならない場合もあります。 後で慌ててしまわないよう、一周忌案内の準備は1カ月半前には始めておくと安心です。 一周忌案内を往復はがきで作りたい方はこちら 一周忌案内のハガキを作成したい方はこちら 詳細表示
葬式の後に出す挨拶状はどういう内容にしたらいいのか教えてほしい
お葬式のあとに出す挨拶状には下記の内容を記すとよいかと思われます。 ●ご会葬に対するお礼 ●ご厚志(香典・供物など)に対するお礼 ●生前に故人・遺族がお世話になったお礼 文例はいただいたご厚志(香典・供物など)により細かい内容が異なります。 当店では様々な内容に合わせて、多数の文例をご用意しています。一度例文をご確認ください。 下記の例文を参考にして、オリジナルの挨拶... 詳細表示
夫婦(家族)連名などで弔事・仏事の挨拶状を出す場合、文面に書く続柄を知りたい
夫婦連名で喪中はがきや弔事・仏事の挨拶状を出す場合、故人の続柄は夫からの立場で書きます。 故人が差出人と同じ姓なら名前だけを書き、苗字が違う場合はフルネームを書きます。 苗字を書くことにより、故人との関係も分かりやすくなります。 ご注文はこちらから・・ おたより本舗(季節の挨拶状)弔事・仏事デザインについて <<詳しくはこちら おたより本舗 喪中はがき印刷の... 詳細表示
亡くなった事をお知らせする死亡通知はどんな方法があるのか知りたい
亡くなった事をお知らせする死亡通知には、下記のような方法があります。 ・死亡通知状を送付する ・電話で連絡する ・メールで連絡する ・多くの人に告知したいときには新聞に「死亡広告」を出す など 当店では「死亡通知状」の作成、ご注文を承っています。 ご注文はこちらから・・ おたより本舗(季節の挨拶状)死亡通知デザインについて <<詳しくはこちら 詳細表示
39件中 1 - 10 件を表示